ロッド12本のテンセグリティの展開例です。これは偶数でシンメトリーに出来ているので理に叶っていると思います。11本より早めに出来ました。
ロッド11本のテンセグリティの展開例です。11本は初めてのチャレンジという事もあって、なかなかうまくまとまらず、苦労しました。6本に5本を付ける形でなんとかできました。奇数の11本なので一つの頂点から6本ゴム紐が張られています。
次は13本以上です。組み合わせるのは色々と考えながらの作業ですが、ロッドをつくるのは仕事のようでめんどくさい感じがします。