Art Site Horikawa-II

徒然なる思いも含め書く事を積み上げ、アートの発想、構想力を鍛える。

2月-20230202

その1

今日は松沢宥さんの誕生日。存命でおられれば101歳になっておられます。

「松沢宥」さんで検索して一番最初の画像を引用させていただきました。松沢宥さんを偲ばせていただきます。

東京都現代美術館でのパフォーマンスと思われます。



その2

写真家の中村侑さん撮影の拙作の写真です。28日に撮影し大地の芸術祭の里のサイトに使われているものです。この日少しの間青空が出ました。貴重な写真です。

 

その3

フリットの意表を衝く超現実的青リンゴ。

安藤忠雄さんの青リンゴのモニュメント。大阪の中之島の図書館にあるのでぜひ一度は訪れてみたいと思います。Webで見つけたインタビュー記事より。

 

その4

ψの部屋にて。一緒に訪問した中島均さんから撮影していただいた松沢宥さんとの貴重な一枚です。

ぶれある写真です。もう実在していないψの部屋の風景です。

その5

先月25日から約1週間悩まされた強烈な寒波はもう去ったようです。昨日今日と降雪はなく地面の雪はかなり量が減りました。これから明日の朝までの間に降る予報ですが、地球は自転しているので寒波の居座りにも自ずと限りはあります。地球が自転し寒波も自転に影響されながら動いています。自転の力で寒波を早めに遠ざけて欲しいものです。

 

本日はこれにて。

 

2月-20230201

その1

ギャラリー湯山で開催された国際メール・アート展の記録集に住所を公開していたら昨日、ウクライナから添付のような段ボールハガキのメール・アートが届きました。

宛名面の文字に"peace"が書かれています。文面のMAIL ART以外のメッセージをどう読むべきか思案しています。

その2

住まわれているところは西側に隣接している州であることがわかりました。これ以上の詳しい地図をweb上で見つけることはできませんでした。

その3

本日の午前中は晴天で屋根雪がかなり溶けました。夕刻から気温も下がり悪天候になるようです。

また午後3時から市展の年度まとめに関わって、市の担当者と事前の打ち合わせ、諸課題の説明をいただきました。市の担当者の真摯な仕事ぶりに感心した次第です。

 

その4

内容がないので関心のある作品を引用させていただきました。

 

ハイスブレヒツ「裏返されたキャンヴァス」(1668年から1672年、コペンハーゲン国立美術館蔵)

マグリット「これはパイプではない」

この絵はマグリットの絵でしょうか。



本日はこれにて。

 

1月-20230131

その1

松代のカバコフの棚田の川側に設置した拙作のTensegrity。28日の撮影。今はどんな眺めの中に見えているか心配ですが、積雪で潰れるならばそれも本望です。

その2

これは我が家にて。

西側の中央部に広島被曝柿の木の子孫があります。真っすぐ伸びて。これくらいの雪にはもう負けることはありません。


その3

27日の朝日新聞より。

良寛ファン、良寛愛としか言いようのない自分です。良寛さんの世界を通して少しでも知の世界を広げたいです。


その4

雪害はたくさんあります。

山桜の枝が折れました。

若い枝が着雪の重みで後ろ隣の屋根に倒れ込んでしまいました。枝を切るか思案のところです。

その5

お日様が見えてきたのでリビングの下屋の屋根雪の半分を下ろし、隣の屋根に越境した桜を切る作業をしました。一部を春待つ生花に、その他は明日の燃えるゴミに出すよう整えました。

 

ヒゲ爺さんが枝を束ねています。

本日は降雪がほぼゼロで、公道関係は除排雪せずに終わりました。

本日はこれにて。

 

 

1月-20230130

その1

朝起きると晴れていました。昨夜から降雪は30cmくらい。綿雪というか、木の枝に着雪して美しく青空に映えています。これで午後は荒れるというのですが天気の神様は気ままです。

屋根の雪は1mを超えるところが出てきており、限界に近づいています。

その2

数時間の雪景色。一瞬の光芒。

雪に耐えて 春待つ桜の アーチかな


その3

雪は運命です。

 

雪が晴れ

ただそれだけで

ありがたい

 

雪降りて

青空見える

美しさ

 

今日の雪

綿毛のように

吹けば飛ぶ

 

雪国に

生まれ暮らして

喜寿近し

 

この雪は

たかが雪だが

されど雪

 

この雪に

雪に苦しみ

雪愛す

 

その4

ネットで調べ物をしていたらフルサットでの舟見倹二さんの個展の記事が見つかりました。謹んで掲載させていただきます。懐かしい思い出です。

 

個展 追憶の風景とクラフト木の器展「舟見倹二の世界」
場所:フルサット ギャラリースペース「5m.gallery」
期間:2017年3月29日(水)-4月23日(日) 時間:10:00~18:00

 

その5

 

最近知り得たキーワード。

せっ‐か〔セキクワ〕【石化】

読み方:せっか

[名](スル)地中埋まった生物遺体有機物が、入り込んだ炭酸カルシウム珪酸(けいさん)などと置換され化石になること。

 

petrification の定義

名詞
1
the process by which organic matter exposed to minerals over a long period is turned into a stony substance.

反=詩的文法

「詩」とはまさしく自らの文法を一瞬ごとに生み出す言語。あるいは他者の文法の内部で或る別の見知らぬ新しい文法に従って自らを断言する言葉のことだ、と著者はいう。

 

本日はこれにて。

 

 

 

 

1月-20230129

その1

昨夜から40cmくらい?の降雪です。0時頃から消雪システムを動かして公道確保へと対応しました。今回は重い雪で積雪が100cm近くなりました。

帰省している息子が車を掘り出す作業をしています。朝の6時半頃です。

左は向かいの家の担当、右は我が家の担当。3時間くらい水を流した成果です。

これで

平年並みの雪の高田となりました。

 

その2

リビングの屋根から雪庇が迫り出してきました。これはまだ大丈夫ですが雪量が危険に近づいてきている指標の一つです。

予報が外れ、青空が見えてきましたので一安心です。

 

その3

朝食後、孫様のお絵描きをサポートしました。描いたのはクリスマスの様子、生活体験です。単なる絵の具遊びではなくなり、それなりの成長を示していると感じました。この孫様は春から年長組になります。

その4

数日前まで実が付いていた南天が全てなくなりました。ヒヨドリなどが食べたと思われます。

その5

新雪に青空、そしてサザンカの赤。こんな眺めを見ると嬉しくなって雪への恨みつらみを忘れてしまいます。とにかく晴れて嬉しいです。

その6
息子家族は帰らなければなりません。お天気を考え早めに帰ることに。お別れに一緒に松茶屋でラーメンを食べました。メニューの1番目の定番のラーメンです。定番のラーメンを食して息子家族・孫は帰っていきました。

 

さて、入店する前にはまだ晴れていましたが食べ終わる頃にまた雪が降り始めました。雪が降り続きます。この断続的な寒波は地球温暖化が影響しているとか。北極の真上からの寒波の動きの映像があり納得できました。とにかく早めに南下せず北側へ移動してもらいたいです。

 

本日はこれにて。

 

1月-20230128

その1

昨夜から40cmくらいの積雪でした。公道を確保するために0時ごろから2度に分けて2時間くらい除排雪の作業をしました。

お車様のための公道です。全面雪が積もっていた風景を想像ください。

自宅から北側。あわせて4軒の人の手で除排雪されています。消雪井戸が生命線です。来シーズンまでに新しい井戸を掘りたいと思っています。

自宅から南側。会わせて5軒の人の手で除排雪されています。

イカーです。

庭の風景。ようやく平年並みの雪の量です。冬型の縦縞気圧線よ早く立ち去れ!!!なんちゃって。

その2

雪アート初日。とりあえず忘れた一セットを設置し、オープンを見届けてきます。荒天にならないことを祈りつつ。

 

10時45分頃に現場に行ったら2晩で積雪が約100cm。作品の高さ半分が埋まっていました。降雪が想定を2倍超えては仕方ありません。このままでは作品が持たないと一応撮影して雪から引き上げて作品設置をやり直しました。

スタッフから助力いただき引き上げる過程で結節ロープが外れることなく推移してよかったです。スタッフに感謝を捧げます。

 

作品を引き上げて下を踏み固めて並べ替えました。

あとは雪の神様とスタッフにお任せです。

 

その3

作品紹介

その4

雪の遊園地会場にて。小ぞりの尻尾の形は今は亡き舟見倹二さんのデザインが生かされています。

雪にカラフルなカバが埋まっています。カバカバカしい作品です。



本日はこれにて。

 

 

1月-20230127

その1

まつだい農舞台スタッフの一員の池田芳一さんから送られてきた昨日の作業風景です。池田さんは思い出の中条中での教え子にあたる人。ありがたい縁に感謝している次第です。昨日の午前中は青空も見えて天候条件に恵まれました。

レストランからのショット。大自然の中で人為の作品は小さいですがそれなりにコンセプトは表れています。


その2

昨夜一晩で約40cmふりました。雪の高田の風景となりました。

 

その3

早朝から家の前の道路確保の除雪。たまたま息子家族がスキー目的で帰省してきていました。雪かきをしなければ車も出せないということで息子の助力を得てとりあえず徐排雪作業終了でした。

昨夜から無風状態で深々と降り続きました。雪は気まぐれです。

その4

10:50です。朝から除雪にかかり道路が確保されています。それぞれの屋敷に面する道路を除排雪します。その成果です。

その5

話題変わって孫のスキーはピンク色。かなり上達したとのこと。これから某スキー場へ一泊出かけます。

その6

小さなスニーカーが孫のものです。長靴を忘れて左の孫1号のお下がりの長靴を履いてくれました。サイズはすこし大きめですが役に立ってよかったです。

その7

昨日の寒波の程度を語る証拠です。玄関に吊り下げていた一輪挿しの花瓶の底が割れて落ちていました。

中の水が凍結して割れたものです。水道管に亀裂が入るのと同じですが初めてのことで驚いた次第です。

本日はこれにて。

 

 

 

 

1月-20230126

 

その1

上空に青空が見えます。今日は雪アートの搬入日です。

その2

自家用車に入る長さの大と中のBar計42本です。積み込んでこれから約45km、まつだい農舞台へ向かいます。

天候が悪化しないことを願いつつ、行ってきます。

家からR253までは凍結道路がほとんどで気を配りました。R253に入ると立派に除雪されていていつもながら感心、感謝でした。

 

その3

農舞台の導線の関係からカバコフの棚田の下の位置に設置することになりました。川沿いの田圃を半月状に踏み固めてそこに設置することになりました。

スタッフ2名から手伝っていただき大助かりでした。

朝出る時に細い方の1セットを車に積み忘れる大失敗をやらかしました。作品設置の現場作業の終わり頃に気付き大反省でした。バランスの関係で少し東側手前の位置に単独に一個設置。

その4

最初の構想では上の位置から下段の棚田に作品を置いて見る配置でした。それが実現できなくなったので現場判断で修正し、大型1中型4作品を上の写真のよう形で配置。中型を横置きにしました。横から見るとBarが重なり6角形が見えやすくなるのです。

今日は1、2−1−2の展示にしました。28日に1セットを持参し付け加えます。Tensegrityは合計7個になります。

本日はこれにて。

 

1月-20230125

その1

朝食のメニュー。

牡蠣の炊き込みご飯に胡麻塩かけ。カレイの干物焼き。大根とワカメの味噌汁。納豆昆布と納豆にキャベツの細切りの向付。フジりんご。一汁三菜といえるでしょうか。料理を記述するのは独自の創作物で命名以前の場合があるので難しさを感じます。

その2

昨日からの強い寒波でかなり雪が降りました。夜の間は吹雪きで至る所凍結しところどころに吹き溜まりができています。自宅前でもかなりの凍結状態がありました。

高速や国道が止められています。したがって社会は動きません。市内の学校は臨時休校だそうです。

その3

2013年のギャラリー湯山個展出品作。「W家への献杯」 100円ショップで手に入れたグラスに松之山の水を注ぎ吊るし棚にセット。南側からの光を得て雄弁で沈黙な作品となりました。

その4

雑感

 

アートを作り続ける際に

自分の経験値としての新表現を求めるのはよしとして

かつての定かに見えない前に向かう

絶えざる自己否定を重ねるような

前衛を求める意識をなくす

 

心臓が動き続いて呼吸を繰り返して日々を生きている。

それで十分に思うような心境で

日々を新たな気持ちで迎える

そんな日々を続けていく

 

その5

明日、雪アートの搬入です。先ほどスタンドへ給油に行ってきましたが10年に一度の寒波襲来ということで道路は全面的に凍結。これほどの凍結は初めてのような感覚になりました。ガリガリというタイヤの音を聴きながら20kmを超えないようにゆっくり運転してました。


本日はこれにて。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1月-20230124

その1

会期が迫ってきました。出品作品の準備が終わりました。明後日にセットします。

その2

2010年5月31日 東京都庭園美術館にて。安田侃の作品のところにて。

その3

この度のギャラリーQでの鈴木慶則展(遺作展)を見に行くことができませんでした。

2010年5月31日のギャラリーQでの思い出スナップを掲載し鈴木さんを改めて偲ばせていただきます。左が鈴木さん、元BT編集長宮澤壯佳さんと右は前山忠さん。

この際に1969年に宮澤さんに送った2種類の〈石〉を大切に保管されていることを伺い、大いなる感動でした。この後、その〈石〉を国内外の2つの展覧会に実証作品として出品いただくなど、私の〈石〉は蘇りを見せ大きく展開させていただいた次第です。

 

その4

1968.11のSpace  十日町市展「新しい美術部門」

2012年の再制作 新潟県立近代美術館 「新潟に前衛があった頃」展に出品。

Spaceは私が現在取り組んでいるTensegrityシリーズのルーツに位置する作品です。


その5

本日午後1時頃から予報通りに雪が降り始めました。明日までにどれくらい積もるでしょうか。もう少し降ると道路の消雪などしなければならなくなります。最近、雪国に住むことが億劫になってきています。気持ちを入れ替えて雪に対処します。

 

追伸

昨日のブログのアクセス数が230を超えていました。注目を集める内容がなかったので何かの間違いのようです。しかし何が原因なのかわかりません。

本日はこれにて。

1月-20230123

その1

ワイフをオーレンプラザへアッシーして外堀を撮影。例年は雪に覆われているのですがもちろん全くありません。鴨が数十羽のんびりと休んでいました。右に南葉山が写っています。妙高は見えていましたが薄過ぎて写りませんでした。

その2

11時過ぎの庭。今日の夕方あたりから雪が降るようです。

その3

Tensegrityの引張用のロープの準備が終わりました。

 

その4

息子家族が帰省するというので孫のためにお雛様人形を飾りました。長女のために岳父がプレゼントしてくれたもので40年以上前のものです。これからひと月以上このお雛様と一緒の生活です。

本日はこれにて。

 

1月-20230122

その1

今日も朝日がよく見えるよ!とのワイフの言葉で2階に上がって撮影。7時8分でした。

その2

うっすらと雪が降りました。そして日差しを受けて消えてなくなりました。

その3

2年くらい前に組み立てた20本の紅白スパイラルタイプが引っ張りゴムが弱り、ヘタって潰れたようになりましたが、これはこれで美しい感じです。

その4

ブログネタを求めて朝日を撮影したついでに反対側の窓から栗の枝を撮影。この枝を詰めてしまいたいと思っているのですがまだ決断できません。実家には柿や栗が植えられ、季節になるとその収穫を楽しみにして成長してきた思い出の元に栗の苗を植えて収穫を楽しんできたのですが40年を過ぎて大きくなり管理しにくくなってきている次第です。

今日で大相撲番組も終わります。そのテレビを夫婦共に楽しんできました。次の場所は2ヶ月後。優勝決定直前です。

結局、貴景勝が掬い投げで勝利。大関優勝!という結果でめでたし、めでたし!!

 

本日はこれにて。

 

 

 

1月-20230121

その1

ネタを探して以前にも取り上げたことのあるなかなか落ちないコナラの枯葉。2005年に伊勢神宮で拾ってきたどんぐりから芽を出したものです。この出自は間違いありません。

試しに枯れ葉を採取してきました。葉の柄の部分が強く付いていてかなりの力が必要でした。葉脈の先端に棘があることがわかりました。

 

その2

作品を処分しました。

2013年6月からのギャラリー湯山個展で生成した「Dの眼鏡」のフレーム部分を解体しゴミに出せるように切断したりしました。発表後10年を経ました。自作を処分するのは寂しいものですが処分することで自らの創作意欲を刺激したいと思います。

 

Dの「自転車の車輪」のレプリカを作ろうとする過程で思いついた作品です。その後の眼鏡シリーズに展開しました。

 

会場写真を掲載してこの作品とお別れです。

ギャラリー湯山での展示風景。

懐旧談になってしまいました。お許しください。

 

1月-20230120

その1

雪がなくて雪アートに出品するTensegrityの組み立ての試行も助かっています。十分とは言えませんが構想通りに立ち上がりました。

マケットです。20分の1で作っています。

以前に掲載の作品設置の構想です。作品全体の展示場所よりもその通路、空間から観客の皆さんが作品を見る位置、視点をどう設定するかを現場で考えなければなりません。

 

その2

今日は鍼灸医院で頭部に針を5〜6本、耳の横に1本挿して30分くらい静かに過ごして抜いて終わりでした。

鍼灸の効果はまだよく分かりませんがお医者さんからいただいた血流を整えて痛みのある箇所に栄養を送る働きを高める服薬治療と合わせて取り組んでいます。

 

本日はこれにて。

 

 

 

 

1月-20230119

その1

Tensegrity制作のプロセスです。引っ張りロープをBarと同じ数、同じ結節点の結び目を付ける方式で作ります。一本で4つの結び目を作ります。手仕事なので一本一本に少しずれが出てしまいます。

試行の2回目です。平面上でBarとひっぱりロープを組み合わせます。上の引っ張りと下の引っ張りの長さに少しずれがあるようです。

うまく立ち上がりました。

少しのずれは全体に影響しなかったようです。

作品の高さは140cm前後になりました。

 

その2

1986年のガレージペインティング。どこかの誰かが築いた〇〇アートの理念に乗っかるのではなく、自分の身体が関与する環境にアート的に働きかけ、表現の端緒を捻り出す行為でした。ここからレリーフ的絵画に取り組み始めました。10年くらい取り組みました。

その3

直江津のシニアーセンター直江津ふれあい館での藤野正二写真展を見てきました。

長い間取り組まれてきているネパールアシストの貴重な記録です。

小学校建設の取り組みを特別に撮影。紹介させていただきます。

昨日の上越タイムスより。

 

その4

日差して恵まれて。明日あたりから荒れる天気予報。南中に近い時間ですが太陽の光度が低く影は長いです。

 

綺麗な青空です。


本日はこれにて。