Art Site Horikawa-II

徒然なる思いも含め書く事を積み上げ、アートの発想、構想力を鍛える。

高御座見学

12月の大嘗宮見学の乗りで本日朝7時17分の電車で出発。国立博物館で9時40分から40分くらい並んで特別公開の 高御座と御帳台を見学してきました。入場までは2000人くらいの列ができていました。沢山の人が押し寄せてきていました。

f:id:niigata-art226:20200116215048j:plain

日本一豪華な工芸品を見たように感じました。

f:id:niigata-art226:20200116215000j:plain

f:id:niigata-art226:20200116215003j:plain

7時4分の電車で東京発。9時半頃に帰宅。

その他のことは明日掲載します。

結婚記念日

 


f:id:niigata-art226:20200115110859j:plain


今日は結婚式を挙げた日です。結婚して45年目に入りました。私の年齢は29歳と11ヶ月でした。その後。子供3人、孫5人に恵まれています。幸せな人生をいただいています。現在の年齢は73歳と11月。体力の衰えは否めませんが今のところ特別な病はありません。ワイフも健康です。

さて、結婚式当日の積雪は約40cm。結婚式を挙げて、実家にお参りし、特急浅間号で軽井沢で宿泊。その後、東京から新幹線で倉敷まで。そこで一泊して大原美術館を見て、京都へ。東寺、三十三間堂詩仙堂清水寺知恩院などを訪れました。銀閣寺は時間遅く入館できなかったことを覚えています。

京都から北陸線で帰ってきましたが富山を過ぎるあたりで相当激しい雪が降っていました。直江津に降りたら、直江津で屋根雪が1mくらいでした。信越線が不通になっており、タクシーに乗ったらR18も大渋滞で栄町あたりで降ろされました。そこから新居まで約4kmくらいの歩き、かなりの荷物を運ぶのが大変でした。以後、そのタクシー会社をできるだけ利用しないように心がけてきました。

アルバムの1冊目から色あせた結婚式のスナップを掲載しました。当時は今の体重より20kg軽かったのでした。

 

追加

結婚記念日ということで3時のお茶のためのケーキを買いに行ってきました。我が家から最寄りのそのお店は11月の下旬に新しい店舗に移られていました。新しいその店には初めて。入り口の前庭を通る入り口ステップにリチャードロングと見紛うアースワークが設置してあり、嬉しくなりました。

f:id:niigata-art226:20200115162310j:plain

 

 

 

日常の非日常

今日は晴天です。こんな冬は珍しいです。雪はまだ降りません。山形で「雪乞い神事」のニュースが流れました。

f:id:niigata-art226:20200114115555j:plain

書斎の本棚の本や資料を少し減らすことができましたが、まだまだです。

f:id:niigata-art226:20200114115601j:plain

マケット作品のための棚を増やしました。

f:id:niigata-art226:20200114115747j:plain

とりあえず。

付け足し

天気が良かったので3時過ぎくらいから釣りに出かけました。前半の1時間くらいは餌撒きでした。4時半くらいからアジの群れがやってきてくれました。以後は効率よく釣り上げることができました。釣果はアジ16匹、メバル1匹。

f:id:niigata-art226:20200114193158j:plain

f:id:niigata-art226:20200114193149j:plain

釣りをしているときは釣りに集中しています。他のことを考える暇がないということです。その意味で非日常の時間です。家に持ち帰るとその魚を捌くなどの仕事をしなければなりません。今日の釣りの後半は入れ食いで忙しく、また楽しい時間でした。

 

松澤宥展宣伝

松澤宥《80年問題》が開催されています。案内状をいただきましたので宣伝のために掲載させていただきます。

松澤さんと私の交流は1969年からありました。いきなり、1970年の「人間と物質展」でご一緒したのですが、あまりにも高く遠いところにおられ光を放っておられたので自分の非力・凡庸さの自覚から話をお聞きすることなどはできませんでした。

一番最初にメールアートのことを石子順造さんを通じ、また美術ジャーナル61号より学びました。その意味で松澤さんはお会いする前から尊敬していたお方でした。

その後、私たちの企画した活動と展覧会に出品していただいたり、案内をいただいたりして交流は続いていました。

川口美術館での個展、岡崎珠子画廊での個展は伺ったものでした。

2000年のUKのTate Modern でのCentury Cityでご一緒した時に、松澤さんの作品にウンモ星という言葉が出てきて、最初は何のことかわからず面食らいました。

《80年問題》作品については2001年9月の軽井沢高輪美術館での朗読パフォーマンスを見聞させていただいたのが唯一のことです。白いスーツが印象的でした。

表現のコンセプトについて自らに資するように何かを学ぼうと関心を持ち続けてきてはいます。NYの荒野のラジカリズム展などで「物質を消せ」以前の作品がたくさん展示されたことは、トータルな松澤宥の作家像をさらに巨大なものにするのではないかと受け止めています。

私の松澤さん学びは現時点で未だ数千分の1程度くらいと位置付けています。

 

 

f:id:niigata-art226:20200113095946j:plain

f:id:niigata-art226:20200113095948j:plain

 

初釣り

今日は終日曇り。寒さはなく、これでも冬かという感じでした。そこで午後3時頃から昨日のリベンジの初釣りをしました。4つの釣り場に約50名の釣り人がいました。

第一突堤で始めたのは3時過ぎ。最初から当たりがありました。釣果は鯖2匹とアジ1匹。そして、順調に釣りをしていた5投目くらいの時に突然に竿がクラッシュ。真ん中辺りで折れてしまいました。これは初めてのことでびっくりでした。6000円くらいの竿が使えなくなってしまいました。残念でした。

その後佐渡汽船の岸壁は戻り、持参していった小さめの竿で釣りました。

釣果は小鰯30匹くらい。アジ10匹。小鯖豆アジ10匹くらい。結構効率の良い初釣りでした。小鰯さん、アジさん鯖さんありがとう。今年もよろしく釣れてください。なんちゃって!!

f:id:niigata-art226:20200112193643j:plain

 

雪のない冬

雪が降らないと困ってしまうスキー場。今日は午前中晴天で雪があれば最高のスキー日和となったはずでした。

そんな良い天気に誘われて2時半頃海の様子を見学に出かけました。15分ほどで佐渡汽船の近くの岸壁に着いてみたら急に風が強くなり波頭が立ち始めました。10分ほどで漁港の方に移動しました。そこで5名ほど釣っていたので車内から高みの見物を決め込みました。

強い北風の中、釣れているのが見えません。3時40分過ぎに第一突堤は行ってみました。突堤には誰もいません。道路側に車が4台止まって風や雨の様子を伺っているようでした。そこで20分くらい様子を見ていたら雨がだんだんと強くなってきたので釣りを諦めて帰ってきました。買い求めた餌は冷凍室に入れ、次の機会を狙います。

3時頃。海のうねりが高くなっています。まだ米山が見えています。

f:id:niigata-art226:20200111165402j:plain

3時半頃。米山が見えなくなっています。中央部に恐竜のような雲が見えました。

f:id:niigata-art226:20200111165356j:plain

今日は午前中に「石を送るメールアート」の歩みに最近の記録を書き加えてあっという間に過ぎました。データー化できるものはどんどんとHDに入れ込んでいますがファイルや文書名を体系付けることに留意しています。

本棚となって我が身を取り巻いている各作家の作品集、カタログ、記録や諸資料の断捨離は遅々として進んでいません。有効活用してくれるアート関係の施設があるといいのですが。

SNOWART2020案内

SNOWARTの松代会場の案内をさせていただきます。

第9回山ぞりまつり(地元の山ぞり隊の皆さんと大きな山ぞりを来場者を乗せて動かします)

期日2月29日、3月1日 

まつだい農舞台周辺

詳しくは「大地の芸術祭の里」のサイトをご覧ください。

雪遊びに是非おいでください。

 

今の所、上越の平地では積雪がありません。松代も5cmくらいの積雪だそうです。しばらくの間雪が降るという予報もありません。ある程度の雪が降らなければSNOWARTはできないので心配しています。

 

f:id:niigata-art226:20200110155626j:plain

f:id:niigata-art226:20200110155536j:plain

 

モニュメント構想

山ぞりまつりのモニュメントの構想(マケット)です。オリンピックの年ということで五輪の五色を使うことにしました。

Barは長5本短5本計10本を組み合わせ、上空へ伸びていく躍動感を表すように意図しています。運搬は自家用車で運ぶので長さの上限は3m以内となります。

f:id:niigata-art226:20200109115638j:plain

f:id:niigata-art226:20200109115644j:plain

f:id:niigata-art226:20200109115650j:plain

f:id:niigata-art226:20200109115654j:plain

 

Kenneth Duane Snelson

Kenneth Duane Snelson (June 29, 1927 – December 22, 2016) was an American contemporary sculptor and photographer. His sculptural works are composed of flexible and rigid components arranged according to the idea of 'tensegrity'. Snelson preferred the descriptive term floating compression.

 

ケネス・スネルソンさんが3年前に亡くなっておられました。遅ればせながら謹んで哀悼の気持ちを捧げます。

1969年後半の美術雑誌の芸術生活か芸術新潮に万博にちなむ国際鉄鋼彫刻シンポジウムに参加の作家紹介の冒頭にケネス・スネルソンさんが登場。その顔立ちの格好良さと手にしている立体作品の模型がどのように作られているのか全くわからなかったという不思議さで記憶に残りました。

詳しいことは以前にブログに書きましたが、この記憶を辿って2015年からtensegrityに取り組み始め、Web自学で相当のレベルまでマスターしてきています。ケネス・スネルソンさんが切り開いた地平とは違う地平を拓きたいと念じて取り組んできています。客観的にみて、今は継承者の立場にあると思っています。

 

雑誌が特定されませんが、切り抜きのページを掲載させていただきます。

Bar 6 Tensegrity  この実物を万博会場で少し離れたところから見ました。

f:id:niigata-art226:20200108143423j:plain

 

学び直しあれこれ

同じことを繰り返すことから飛躍するために、大げさな言い方ですがアートの真髄を改めて自学することが肝要です。自分の原点に立つことが肝要です。

絵でも、彫刻でも、インスタレーションでもなんでもいいのですが自分の魂の表現としたある表現を生成させて認められ成功を納めても、それを原型に同じ表現を単純に繰り返すことでは魅力を失います。

2008年にロンドンに行ったとき、テートギャラリーでフランシス・ベーコンの回顧展があり、一見してベーコンらしい3点セットの作品が沢山出品されていたことを思い出します。ベーコンは売れていたのだと思います。同じタイプのものをクライアントから求められていたのだと思います。同じテーマを繰り返すことを簡単、安易というのではありません。作家が有名になるということはこういうものなのだと思い知らされました。その作り続ける過程でブランドを確保するための更なる追究、葛藤、苦労、工夫をしてきたはずです。

かなりの大風呂敷を広げましたが、大いなる原点はマルセルデュシャンです。2013年のギャラリー湯山での個展の会場は「泉」という屋号の家でした。その泉からデュシャンの「泉」に結びつけ、文句、、ケチ、言いがかり、ダジャレ的な手法でデュシャンにつながるたくさんのオマージュ的な作品を作ることができました。

その一つがテラコッタ粘土による「小さな泉」。

今日はそんなことを思い出しつつ、テラコッタ粘土1kgで一昨年の国立博物館での展示に出品されていた「泉」の自撮り写真を参考に小便器を塑造彫刻にしてみました。これはどのような意味を成すのでしょうか。3時間くらいの作業でしたが久しぶりに楽しいひと時でした。

手前のものはギャラリー湯山での個展で作ったものです。

f:id:niigata-art226:20200107181940j:plain

 

このようなことになったのは、午前中に昨日のブログで取り上げた岡崎さんの作品「あかさかみつけ」を見よう見まねで作ってみたからです。なかなか同じものにはならないようですが、当たらずとも遠からずくらいの出来上がりになったようです。

 岡崎さんの作品は薄手のダンボールのお菓子箱を利用しました。

f:id:niigata-art226:20200107182530j:plain

2作目です。簡単に彩色を施してみました。薄めのダンボールを使っています。

f:id:niigata-art226:20200107185007j:plain 

とりあえずこの二つを更に追究してみようと考えています。

孫の手を借りて

昨夜の日曜美術館(再)で1987年に軽井沢高輪美術館の「趣味の社会への平手打ち」展で初めて見た岡崎乾二郎さんの番組を見た。その時の出品作品はレリーフ状のもので支持体も軽い感じで、 なんじゃこれは と思いました。すんなりと受け止め得なかったのは硬直的思考、浅学非才に尽きるわけですが、構造が同じで色違いの10個あまりの作品のタイトルが同じ「あかさかみつけ」とあったことで混乱しました。隠喩などがあるのか、どのように作品の意味的な入り口に入ったら良いか見つけることができなかった次第です。そのことが記憶の奥深くに刻印されていました。

Webより

f:id:niigata-art226:20200106182511j:plain

番組の女子アナの解説によると、そのシリーズは「たてもののきもち」というタイトルに括られるということでした。「うぐいすだに」という作例もありました。「たてもののきもち」という表記は漢字かもしれませんがひらかなにしています。

その作品を分節すると「絵画」「彫刻」「建築」の要素があり、それらが一体化され、そのどれでもない新鮮な構築物に生成しています。当時の思想状況を的確に反映している作品とタイムリーに評価されたというわけです。

その後の岡崎さんが展開されたペインティングナイフで絵の具を盛り付けた厚塗り絵画は絵画であり、難解とは感じませんでした。絵画として自分の感性、教養で十分に解釈し、楽しむ部分は楽しむことができたと思います。

何れにしても今回の日曜美術館で、岡崎さんの初期作品に対する30年以上前からの頭の痞えが取れたようです。

その岡崎さんの個展

岡崎乾二郎 視覚のカイソウ』展

が現在、豊田市美術館で開催されているとのこと。何れにしても岡崎さんの作品に付けられているタイトルは作品と順接する理解しやすい文脈ではないようです。今度見るときは、そのようなタイトルにこだわらないスタンスを大事にすることにします。

 

続いて、本題です。

2015年に開始したTensegrityシリーズが5年目を迎えています。この5年目のジンクスを乗り越えてその可能性を大きく開花させたいと思っています。

この写真は孫5号が昨年5月の連休に来た際のスナップ。腕に引っ掛けて遊んでいました。Tensegrity の特徴が表れているので掲載しました。

Bar 6 で長さは45cmで引っ張りゴムは特注ものです。

東京大学の川口研究室のパンフレットに拠れば「リユース型展開構造物」に入ると思われます。

この作例は数年間の室内展示は大丈夫で、軽さが売り物です。

これを基本的なモデルとして、どうオリジナルな要素を膨らませていくか。同じようなことをこれまで何回もこのブログに書いて自分を鼓舞していますが、年の初めに改めてその決意を述べておきます。

 

f:id:niigata-art226:20200106172354j:plain

 

少雪の正月

昨夜からの間に数センチの雪が降りました。

少雪で除雪、排雪作業をしないでよかったので、のんびりとした正月を過ごすことができました。

f:id:niigata-art226:20200105091713j:plain

f:id:niigata-art226:20200105091641j:plain

 

この玄関の靴のにぎわいももう数時間で無くなります。

孫たちはそれぞれ成長し、個性も出てきました。共通するところはテレビゲームとパソコンのユーチューブに夢中なこと。このような幼少期の学び:遊びが、どのように成長の糧になっていくか指針とする事例もなく予想がつきません。一概に禁止しても良い方向であるのか自信もありません。孫がどのように成長していくのかは未来のことです。未来のことは実の親でも分かるわけはありません。爺婆として孫へは無償の愛を注げば良いだけなのでしょうか。無償の片隅に混迷する思いが残ります。

 

f:id:niigata-art226:20200105091650j:plain

 二組の家族は10時過ぎに帰って行きました。4日間の孫付き合いから解放されて寂しさと安堵感が交錯しています。

 

 

話は飛躍しますが、米国の無人機によるイラン革命防衛隊コッズ部隊のソレイマニ司令官暗殺のニュースがありました。そのことでイランが報復すれば米国はさらに52箇所の拠点を攻撃すると脅かしています。なんというトランプの脅迫でしょうか。今年の世界は戦争か混迷かどちらかで平和ではなさそうです。東京でオリンピックで平和の祭典などというのは国際的茶番劇のようです。オリンピックの東京でテロが起こる可能性が増しているように思います。

 

 

 

爺のバスケ

今日の午前11時から孫付き合いで市の体育館の1コートをレンタルしてバスケで遊び。その後寿司のランチと鵜の浜温泉の人形館で温泉入浴。よく温まる塩泉で満足しました。続く4時少し前に朝日池へ白鳥を見に行ったのですが、時間が早過ぎたので白鳥はまだ飛来していませんでした。30分くらい早過ぎたのかと思います。待っていれば白鳥は必ず寝ぐらの池に戻ってくると思うのですが、娘たちが待つのは時間の無駄ということで心を残して帰ってきました。

 

10年ぶりくらいのバスケットボールで、体力と運動神経の衰えを実感。20本くらいシュートして入ったのは2回だけでした。地元のバスケチームに入って練習している孫はそれなりに上手でした。

f:id:niigata-art226:20200104164847j:plain

付け足し

時系列が逆ですが、昨日のランチは外食でYラーメン。夕食は餃子を作ることに。娘たちと母親の3人で協働。孫の一部も手伝って餃子を作りました。中力粉を塩水で捏ねて30分ほど寝かせてから皮を作る作業。ひき肉の餡を包んで100個くらい作り、かなりイケてる味に焼き上がりました。その味に満足。とても有意義な夕食となりました。

朝のコンロでの餅焼きの主役は爺の私でしたが餃子作りは婆さんと娘二人と孫との調理でいい思い出になったようでした。本物の幸せを感じた次第です。

f:id:niigata-art226:20200104171245j:plain

f:id:niigata-art226:20200104171324j:plain

 

 

お餅を焼く

今日の朝食の主食はお餅。正月恒例で木炭、練炭コンロで焼いて、雑煮、海苔餅、きな粉餅、おろし餅などで食しました。

f:id:niigata-art226:20200103094228j:plain

福島の親戚から頂いた餅です。市販のものより大きく細長いカットになっています。

f:id:niigata-art226:20200103094231j:plain

焼きを効率よくするために途中で半分に切りました。焦げ目が付く頃に出来上がり。焼きたての味は格別でした。

f:id:niigata-art226:20200103094229j:plain

コンロを使うのは年に2〜3回で、60年くらい前の中学校の頃までしていた囲炉裏のある生活を思い出し、癒されている次第です。写真に撮るのを忘れたのですが、昨夜の残りのおにぎりも焼いて食べました。少し焦げ目のついたおにぎりも格別でした。

 

朝食の後は、昨夜に引き続き孫たちの書き初め学習。昨日はしなかった次女家族の姉娘も加わって小学校1、3、5年の3人の書き初め大会です。親と祖母のアドバイスのもとで熱心に取り組んでいました。

f:id:niigata-art226:20200103100754j:plain

f:id:niigata-art226:20200103100751j:plain

f:id:niigata-art226:20200103100747j:plain

f:id:niigata-art226:20200103122933j:plain

小市民家庭の正月行事の一コマでした。